JPITAパソコンインストラクター検定ロゴイメージ1 インストラクター指導の写真 JPITAパソコンインストラクター検定ロゴイメージ2
   HOMEプレスリリースお問い合せメールマガジン検定にログインオンラインショップ

メニュー
  HOME
  JPITA検定とは
出題カテゴリ
合格基準
受験データ
  受験するには
試験形式
検定問題例
お申し込み
  学習するには
検定対応テキスト
通信講座
パソコン先生
  資格を活用する
活用事例
  運営について
スク-ル受験制度
サポート会員

このページをメールで送るボタン

 

主催 : JPITAパソコンインストラクター検定委員会


JPITA検定とはイメージ
試験結果

◆受験者の紹介
第2回検定に合格された神戸市在住・中尾雅明さん(50代)に、検定の受験動機や資格の活かし方についてお話を伺いました。
中尾さんは資格を活かすことに積極的で、合格されると同時にパソコン出張サービスの販促活動を開始されました。地域のイベントでパソコン体験コーナーを開設し、チラシを配布するなど、意欲的に活動されています。

Q: 中尾さんのパソコン歴と現在の使用法を教えてください。
A: 20年前、会社に初めて導入された8ビットパソコンが触り始めでその後、自宅用を購入し、現在2台目を使用しています。
 よく使うのは、インターネット、メール、エクセルなどです。
 
Q: JPITA検定を受験された動機はなんですか?
A: 資格らしい資格は、今まで持っていなかったが、これならそんなに 勉強せずとも、ものになるのでは、と思い受験しました。
 
Q: 検定を受験したことによる収穫はありましたか?
A: 久しぶりに、受験生になり、目標の大小は別にして、自己研鑽が計れました。
 
Q: この資格をどのように活かす予定か、合格後のプランを教えてください。
A: 少しずつ、パソコンを覚えたい人を増やして、パソコンの便利さ、楽しさを教えていきたいと思っています。
 最近、自宅を拠点に出張教育サービスを始めました。
 パソコン教室では体験出来ない、先生と生徒の関係を構築したいです。
 出張教育では、その家庭の良い面、悪い面とか、生徒の性格とかが全て見えてきます。
 また、生徒とか、生徒の家族の携帯電話の使い方、家庭内電気配線、インターホン、ホームテレホンの修理など、パソコンの域から外れた質問もどんどん出てきます。
 家庭の中には、誰に聞いたらよいのかわからない問題って結構あるんですね。
今は、ほとんどなくなっているのでしょうが、30年位前には、酒屋の御用聞きさんがいましたよね。
 現代版の御用聞きで、ITの専門家として、頼りにされている気がします。
 自分の能力を高める為にも、知識をパソコンに限定せずに、私のできる範囲で対応してあげるようにしています。
←受験データ一覧に戻る


JPITA検定とは ・受験するには ・学習するには ・資格を活用する ・運営について ・お問い合せ ・メールマガジン ・オンラインショップ ・検定にログイン ・
Copyright (C) 2003 TRENTAINE Corporation. All Rights Reserved

サイトマッププライバシーポリシー▲ページに戻る