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主催 : JPITAパソコンインストラクター検定運営委員会


JPITA検定とはイメージ
JPITA検定の特色

 

ポイント

1)シニアに優しく、わかりやすく教える技能を認定します
  一般的なインストラクション技能に加えて、シニアに優しく、わかりやすく教えられる技能を認定します。

2)インターネットやトラブルシューティングの知識、シニア受講生への   対応力を問います
  Word、Exelの知識にとどまらず、インターネットやトラブルシューティングについての知識、生徒の質問に対する最適な回答、加齢による身体的・心理的変化に対応できる技能など、教える現場で役立つ実践的な内容について問題が作成されます。

3)学習教材が豊富です
  検定受験のための学習教材、パソコンインストラクターの知識を基礎から学習できるオリジナル通信教育教材が用意されています。

4)自宅で受験できるWEB検定です
  インターネットで受験できるWEB検定なので、ネット接続環境があれば、ご自宅でも会社でも受験が可能です。(所要時間:約2時間)


JPITA検定とはイメージ
検定の概要

  JPITAパソコンインストラクター検定は、WEB上で実施される試験です。

「必要なPC環境さえ整えば、住んでいる場所を問わず受験ができる」ことと検定運営面での利便性を考慮し、WEB検定を採用しました。
会場試験ではありませんので、ご自宅、会社など、場所を問わず受験できます。
受験者は、ご自身のPC環境によって≪オンライン受験≫と≪オフライン受験≫を選択できます。

≪オンライン受験≫は、文字通り、約2時間の受験時間中、パソコンをインターネットに接続して試験を受ける受験方法。

≪オフライン受験≫は、検定サイトにアクセスして問題をダウンロードした後、プリントアウトして解答し、再度、検定サイトにアクセスして解答を入力する方法で、長時間インターネットに接続することが難しい環境の方に適した受験スタイルです。

  試験時間は2時間ですが、受験の諸注意を読んで確認する時間、問題をダウンロードする時間などを含めて、合計3時間はサイトがオープンしています。
受験者は、検定サイトにアクセスし、受験の諸注意を確認した後、試験を開始します。開始時刻は各人の自由です。

≪オンライン受験≫の場合、試験開始時刻から2時間経過すると検定終了以外の操作が出来なくなります。試験問題を開いてから2時間以内に解答を終了するようにしてください。

≪オフライン受験≫の場合は、≪問題のダウンロード〜プリントアウトして解答〜解答画面にアクセスして解答を入力≫で3時間を使用できます。午後2時になった時点で、検定終了以外の操作が出来なくなります。午後2時までに解答を終了するようにして下さい。
事前にプリンターの電源をONにしておくなどの準備をしておかないと時間が不足する可能性がありますので、ご注意ください。

  ほとんどの方はWEB検定を初めて体験されることになりますので、本番同様のトレーニングができる「練習問題」を用意しました。
受験者は、このサイトの「受験について」を熟読し、練習問題も何度か経験し、試験に備えてください。

  パソコンインストラクターを目指す方たちだからこそ、この新しい受験方法に対応していただけると思います。みなさまのチャレンジをお待ちしております。

 



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