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拡張子はファイルの末尾に付いている「.(ピリオド)+半角英数字3文字」で

表す記号のようなもので、ファイルの種類を示すのに使われます。

つまり、この拡張子を見るだけでそのファイルが何のファイルかを特定することができるわけです。



拡張子は半角英数字で表記されます。

MacとWindows間でデータを交換する場合にも

拡張子がついていないと、コンピューターがデータを認識してくれません。

 

また、htmlを書く時に、読み込む画像などのファイル名に拡張子をつけないと、読み込んでくれません。

 




拡張子(ファイル名末尾の .txt や .htm などの文字)は非常に重要です。

下記の手順で拡張子を表示するモードに変更しておくことを強く推奨します。(Windows)


 

1. エクスプローラの [ツール]→[フォルダオプション] を実行してください。

2. [表示] タブの中の [登録されている(ファイルの)拡張子は表示しない] を

  オフにして [OK] ボタンを押してください。





 

 


 


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