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7.お気に入りの写真を入れてあるフォルダを選択してください

8.次に細かい設定を行います。

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1
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頻度を高くすると、一枚一枚の画像切り替えが多くなります。
低くすると、一枚一枚それぞれの画像がより長く表示されます。
目安は下に表示される、「〜秒」です。
上の画像だと、「6秒」で、6秒毎に画像が切り替わります。
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2
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表示される画像の大きさを調整します。
フォルダ内に入っている画像の大きさがバラバラな
時は、多少の誤差が生じます。
画面
に対する比率が、下に表示されていますが、
そちらが大体の目安です。
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3
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ここにチェックを入れておくと、画像が切り替わるときに、
色々な効果
が加わり、商品化されたスクリーンセーバーのようになります。
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9.全ての設定が済んだら、4の「OK」をクリックします。
画面のプロパティのスクリーンセーバーの画面にもどります。
モニタのイラスト部分に、設定したスクリーンセーバーが
流れています。
ここでもう一つ、設定をします。

10.何分間、操作のない状態がつづいたら
スクリーンセーバーを作動させるかを決めます。
5の「待ち時間」の上下矢印をクリックし、
時間を設定しましょう。
11.6の「適用」をクリックします。
7の「OK」をクリックして、ウィンドウを閉じましょう。
これで完了です!
どうです?簡単でしょう?
Windows
XP以前のOSにはこの機能が搭載されていませんので、
ご注意下さい!
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