■この講座で学んで身につけたことを、そのままインストラクターとして「教える」 現場でいかせます。
■JPITA【日本パソコンインストラクター養成協会】認定インストラクターの活躍
の場はたくさんあります。
1)フリーインストラクターとして地域で活動
地域で営業をして、お宅に出向いて指導する、いわば家庭教師。
電話やネット、メールで教えることもできます。
2)パソコンスクールへの就職・転職
全国各地のスクールも、シニアを対象にするところが増えてきました。
シニアを教えるノウハウや経験があれば、パソコン講師として教えることも
視野に入れて活動できます。
資格を取ればパソコンスクールへの就職・転職にも有利です。
3)JPITAにインストラクター会員登録
登録会員には、協会から派遣のお仕事をお願いする場合があります。
個人宅や集合研修、接続設定の有料出張サービスなど依頼のカタチはさま
ざまです。
(お仕事をお約束するものではありません)
4)自宅や貸室で「パソコン教室」を経営
この講座では教えるテクニックに加えて、フリーインストラクターとして自立
するための事業計画書を提出する課題もあり、夢の実現に大きな力となり
ます。
5)企業内でのキャリア・アップ
今や企業内でITスキルは欠かせません。JPITAのインストラクター資格は、
ネット関連の知識とわかりやすい指導法に重点が置かれているので、他の
パソコン関連資格との違いをアピールできます。
6)ボランティア
JPITAは、NPO法人です。SOHOワーカーとして在宅の仕事をサポートする
のはもちろん、ボランティア活動も積極的にバックアップしていきます。
お住まいの地域での活動方法がわからない、協会の活動をボランティアと
して手伝いたいなど、活動のご相談にのることができます。
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